【スマホ版】Ambrosia アンブロシア

サークル: しもばしら工房発売日: 2024/10/25
★ 4.77(203件)販売数: 2,306
作品形式:スマホゲーム

『【スマホ版】Ambrosia アンブロシア』は、しもばしら工房制作のスマートフォン向けゲームです。ジャンルとしては、女主人公、売春/援交、ファンタジー、淫乱、複数プレイ/乱交、屈辱といった要素が複合的に組み込まれており、成人向けコンテンツとして位置づけられます。2024年7月22日時点のPC版ゲームデータを基にDLsiteで作成されており、販売数は2,306本、評価は4.77点(203件)となっています。

本作は、神官見習いであるフローデを主人公とし、ケルベス島という離島を舞台にした一人旅RPGです。主人公は、囚われた友人を救うため、神の加護を受け、不慣れな土地での冒険に挑みます。ゲーム内では、戦闘や労働、そして性的な描写を含む様々な出来事が起こり、主人公の選択によって物語の展開が変化します。プレイ時間の目安は9時間前後で、基本的なCGは50枚、回想可能なエッチシーンは100以上用意されています。衣装変更機能も搭載されており、全11種類の衣装を装備することで、立ち絵や戦闘シーン、エッチシーンなどに反映させることが可能です。ただし、一部の衣装は「露出癖」の値を満たす必要条件が設定されています。

本作のシステムの特徴としては、自由度の高い攻略ルートが挙げられます。序盤と終盤以外は、基本的に決まった攻略順が存在せず、プレイヤーの判断で危険な場所に赴くことも可能です。主人公の成長要素として「神官ランク」が存在し、街や神殿での布教活動を通じて信仰度を上げ、新たな魔法などを習得することができます。また、主人公の性経験値に応じて「体質」を獲得することができ、肉体的・精神的な変化やボーナス、ペナルティが発生します。

ゲーム内のシチュエーションは、対人要素が多めに設定されており、街でのセクハラや流され、売春といった描写が含まれています。また、敗北による凌辱や調教、敵との戦闘中のエロティックな行為、神殿での淫らな布教、ボディペイントによる露出宣伝など、多様な状況が用意されています。制作はしもや氏が担当し、栗下義孝氏がロゴやウィンドウ素材を提供、kido氏が主人公の歩行グラフィックを担当、みひらぎ亭氏がプログラム協力を行っています。その他、テストプレイや素材提供に協力された皆様への感謝の言葉も添えられています。

本作は、スマートフォン端末(iOS17.0以上、Android端末はRAM6GB以上)でのプレイに対応しています。

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